ロボカップジャパンオープン2004レスキューロボットリーグ

ニュース

2004/06/17
みなさんから頂戴した、ロボットの使用をまとめてみました。
まだ回答がないチームもありますが、ひとまず、ご報告いたします。
Machine.xls へのリンク

2004/05/07

結果発表 (*^ー^)/°・:*【祝】*:・°\(^ー^*)
1位 SHINOBI 電気通信大学松野研究室/稲見研究室、日本SGI株式会社

2位 BLUE 新潟工科大学
3位 4Legs 中京大学

ロボカップレスキューロボットリーグ計測自動制御学会賞  受賞者: 4Legs 清水優/中京大学

  (RoboCupRescue Robot League SICE Award)
計測自動制御学会システムインテグレーション部門より依頼された3名の審査員
(田所諭/神戸大学,木村哲也/長岡技術科学大学,永谷圭司/岡山大学)
により厳正な審査が行われた結果、上記の方に賞が贈られました。
表彰理由:現場の状況に合わせた迅速なソフトウェアの改良によって、
小型4足メカニズムによる高い探索能力を実現した。

      
 1位 SHINOBI      2位 BLUE       3位/ロボカップレスキューロボットリーグ計測自動制御学会賞4Legs



2004/05/04
本大会の競技結果をアップしています。2004 競技結果

2004/05/01
本日の競技結果もアップしています。
懇親会のお知らせ

日時 5月3日(月曜日) 18:30-20:30
場所 WTCコスモホール49階(インテックス大阪から徒歩5分)
会費 一般 5000円 学生 3000円 (一人当り)
備考



2004/04/30
スケジュールを更新しました。スケジュール
領収書は大会期間内にお渡しする予定です。


2004/04/27
事務局無線担当者より、無線情報のお知らせがありました。
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アクセスポイントと平面アンテナを使用し、割当られたチャンネル
のみを使用してください。
Bluetooth は原則禁止でお願いします。

中型リーグ
 無線IEEE802.11b(802.11gもありうる) チャンネル6
4足リーグ
 無線IEEE802.11b (チャンネル11まで) チャンネル1
レスキューシミュレーション
割当はありませんが、OPEN-R SIG でチャンネル1を使います。
レスキュー実機
 無線IEEE802.11b チャンネル11
小型リーグ
 無線IEEE802.11b チャンネル11
ヒューマノイド
 無線IEEE802.11b チャンネル1(本田はたぶんこのチャンネル)
ROBOTREX
 無線IEEE802.11b 使う場合は14(それ以外は応相談)

ヒューマノイドで Bluetooth を使うと申告されているチームは
どのようになりましたでしょうか。

レスキューリーグで、4272MHz±2MHz の無線モデムを使うチームが
2つありますが、これは11bのチャンネル13とほぼ同じようです。
このため、チャンネル11とチャンネル14に若干影響がでる可能性
があります。レスキューはリーグ内部の問題としてご対応ください。
小型は影響を受けにくいようにアンテナなどの設置を工夫してください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2004/04/26
参加費がまだお支払いされていないチームがあります。04/05の連絡事項を再度確認ください。
参加者皆様へ
いつインテックス大阪へ来られますか?
日程を軽く教えてください。
例えば
 29日 午後から インテックス大阪へ準備の為2名先にくる。
 30日 メンバーすべて来阪予定。
ミーティング 29日 2名参加可能
yamaguchi@rescuesystem.org

ポスターの大きさは A1縦で用意御願いします。
   サイズ:A1サイズ (約60cm×約80cm)縦型 2枚
   必ずチーム名を入れてください。
 

会場レイアウトは、スケジュールの下の方に掲載しています。参照ください。


2004/4/23
スケジュールやミーティングの内容を掲示しました。
再度ご確認をお願いします。スケジュール

5分説明パワーポイントファイルの提出用の準備をお願いします。
ミーティングの際に原稿を提出御願いします。(納期:チームミーティングの時 30日でも結構です。)


2004/4/19
参加チームへ入場証が先週、各チームリーダ宛に送付され到着していると思います。
ご確認をお願い致します。
なお、チームメンバーの追加などは山口までお知らせください。
宜しくお願い致します。

2004/4/14
robocup-rescrob-j@yahoogroups.jp への登録はお済みになりましたか?
本日よりお知らせメールはrobocup-rescrob-j@yahoogroups.jp を利用します。宜しくお願いします。
無線情報を 更新しました。2004 参加チーム をご確認ください。


2004/04/12
スケジュールを再度ご確認ください

2004/04/07
現状利用している同報用グループメールの変更を行いますので、
参加登録しているメンバーの皆様は、下記ウェブから登録をお願いします。
ログインアドレス
http://groups.yahoo.co.jp/group/robocup-rescrob-j/


登録の仕方がわからない時はこちらをご参照ください。
同報メールのやり方について

4/14 AM9:59までに登録ください。4/14 AM10:00より下記アドレスを連絡方法として使います。
宜しくお願いします。

robocup-rescrob-j@yahoogroups.jp



2003/04/05

ロボットなど送付先住所スケジュールを再度ご確認ください。

参加費について(お願い)
1チーム 3000円
支払期限 2004年3月31日まで
(↑↑↑もう過ぎていますが・・・出来るだけ早めにお願いします)
振込手数料 チーム負担でお願いします。
振込先 東京三菱銀行 青山支店 普通 1310881
口座名義 特定非営利活動法人 ロボカップ日本委員会  会長 松原 仁

・・・・・会長からの一 言・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ジャパンオープン2004参加者のみなさま:

日頃からロボカップの活動にご協力いただき、まことにありがとうございます。
これまで
ジャパンオープンでは参加費を無料として実施してきました。スポンサー企業や
自治体からの資金提供と、ロボカップ関係者のボランティア活動とに支えられて
このような実施形態が実現されています。
しかし経済情勢が厳しい中で必ずしも資金が十分とはいかずに、ボランティアの
方々に活動にまつわる実費の一部を負担していただいているのが実状です。
そこで必要経費の一部に充当する目的で今回からチームごとに参加費3,000円
を徴収させていただくことにしました。

ぜひとも趣旨をご理解いただけますようにお願いいたします。
ゴールデンウイークに大阪でお会いできることを楽しみにしております。

NPOロボカップ日本委員会会長  松原 仁
                       (公立はこだて未来大学)
・・・・・会長からの一 言・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 以上



2004/03/24

各チーム、会場で展示するためにポスターを2枚作成ください。
   サイズ:A1サイズ 縦型 2枚
   必ずチーム名を入れてください。
 

スケジュール を 更新しました。
無線についてお知らせです。
11chひとつだけしか,確保することができませんでした.
モデム:2.458GHz
ビデオ:2.470GHz

新潟工科大学のメンバーを追加しました。



2004/03/22
3月17日 14:00〜インテックス大阪CD会議室で開催された、会議の議事録を公開します。
記録者 大橋健先生・中川友希子様

スケジュール参加チーム議事録公開A議事録公開B を更新しました。
スケジュールは詳細決まり次第再度更新予定。
ロボットなどの搬入は4月29日から宅急便受け取り可能・届け先など掲載しています。ご確認ください。


2004/3/16
2004 会場配置Q&A  を追加しました。

2004 参加チーム を更新しました。


2004/3/15
ポスターのpdfファイルがおかしかったものを修正し、アップロードしました。印刷してみてください。


2004/3/10
メール送信 : 無線機材の情報を教えてください。
周波数
型番などなど・・・わかる範囲で教えてください。

皆様からの情報を元に、議論していく予定です。
アドレス:yamaguchi@rescuesystem.org
返信があったチームのは下記3チームです。
UMRSチーム小林先生・
Toin Pelicanチーム小柳先生・
SHINOBIチーム五十嵐様
他チームは回答なしです。 ご協力お願い致します。


2004/3/8
2004年3月2日(火)に開催したミーティングの議事録を公開します。
ご参照ください。
2004 議事録公開


2004/2/29
ロボカップジャパンオープンのポスターの原稿ファイルです.みなさん,たくさん印刷して,たくさん配布しましょう.
 pdfファイル(4MB,作り直して解像度が高くなったのでA3印刷OK)
 epsファイル (243MB, LZH圧縮,背景のみ)
 aiファイル (0.4MB, LZH圧縮,epsファイルを背景に読み込むため,epsファイルが必要)


2004/2/3
申し込みを締め切りました.エントリーチームは,2004参加チームのページの通りです.


2003/12/8
ページをオープンし,参加者募集を開始しました.申し込み締切は1月末日です.是非,参加登録ください.

競技概要

 ロボカップレスキューロボットリーグは,実物大の震災倒壊建物の現場を対象として,その中に倒れた被災者を発見する能力を競う競技会です.
 2000年ロボカップメルボルン大会でのデモンストレーションに始まり,2001年シアトル大会,2002年福岡大会,2003年ジャパンオープン新潟大会,2003年パドバ大会と競技会を開催してきました.
 2004年は,ロボカップジャパンオープン(インテックス大阪),および,ロボカップ世界大会(リスボン,ポルトガル)で競技会を開催します.

カテゴリ

  1. 競技(倒壊建物の中で被災者発見の能力を競う競技会)
  2. デモンストレーション(レスキューロボットの研究開発成果のデモンストレーション)

フィールド

  1. 日本家屋フィールド(1Fからスタートする瓦礫が少ないもの)
  2. 日本家屋フィールド(2Fからロボットを入れる瓦礫フィールド)

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