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2016年度竸基弘賞 応募開始
2016年度竸基弘賞の応募を開始致しました。
応募締切:2016年10月11日(火)消印有効。
mark詳しくはこちら


『竸基弘賞』の国際化が実現しました
世界的な学会IEEE(The Institute of Electrical and Electronics Engineers, Inc.)の
国際会議IROS(International Conference on Intelligent Robots and Systems
において
発表された,レスキューシステムに関する優秀な論文を表彰する
IEEE IROS Best Paper Award on Safety, Security, and Rescue Robotics in memory
of Motohiro Kisoi
の創設が認められ,2016年から表彰を開始いたします。


『第2回 ImPACT タフ・ロボティクス・チャレンジ公開評価会』の開催
2016年6月1日(水)
『第2回 ImPACT タフ・ロボティクス・チャレンジ評価会』を開催いたしました。
mark詳しくはこちら


『神戸ロボット工房』閉鎖のお知らせ
「神戸ロボット工房」は,2010年11月の解説以来,皆様にご愛顧頂いて参りましたが,
2016年3月31日(木)をもちまして閉鎖することとなりました。


モノづくり日本会議 ロボット研究会 講演会
「日本のサービスロボット事業の現状と可能性」
2016年2月19日(金)にロボット研究会講演会(モノづくり日本会議)「日本サービスロボット
事業の現状と可能性」が開催されます。
mark詳しくはこちら


『第11回竸基弘賞授賞式』開催報告
2016年1月13日(水)に開催された,、「第11回竸基弘賞授賞式及び記念講演会」の
レポートはこちら


『第11回竸基弘賞授賞式』開催のご案内
第11回竸基弘賞授賞式及び記念講演を下記の通り開催いたします。
  日時:2016年1月13日(水) 13時〜16時
  場所:神戸市立地域人材支援センター 1階 多目的室1-1
      (神戸市長田区二葉町7丁目1番18号)
mark竸基弘賞についてはこちらをご参照ください。


2015年度竸基弘賞 応募開始
2015年度竸基弘賞の応募を開始致しました。
締切を延長しました。2015年11月9日(月)必着。
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「今求められる医療・介護施設における働く環境のサポート」
医療・介護者の働く環境を考えるセミナー
(独立行政法人科学技術振興機構 問題解決型サービス科学研究開発プログラム)を
2015年2月24日(火)に開催致します。
mark詳しくはこちら


『第10回竸基弘賞授賞式』 開催報告
2015年1月23日(金)に開催された、
「第10回竸基弘賞授賞式及び記念講演会」のレポートはこちら


『第10回竸基弘賞授賞式』開催のご案内
第10回竸基弘賞授賞式及び記念講演を下記の通り開催致します。
  日時:2015年1月23日(金) 13:30〜16:10
  場所:神戸国際会議場401+402会議室
      (神戸市中央区港島中町6-9-1)
mark竸基弘賞については、こちらをご参照下さい。


シンポジウム「災害対応システムの現状と未来」
シンポジウムに引き続き、第10回竸基弘賞受賞式及び記念講演を開催致します。
mark詳しくはこちら


「第7回サービスロボット安全技術者認定講座」について
国際レスキューシステム研究機構では,2014年12月13日(土)〜14日(日),
2015年1月10日(土)〜11日(日),2月7日(土)〜8日(日)に,
第7回サービスロボット安全技術者認定講座を開催致します。
mark詳しくはサービスロボット安全技術者認定講座ウェブサイトをご覧下さい。


2014年度竸基弘賞 応募開始
「医学部門業績賞」、「心理学部門業績賞」設置
2014年度竸基弘賞の応募を開始しました。
本年度は学術業績賞,技術業績賞に加え医学部門業績賞,心理学部門業績賞を
設けることと致しました。
mark詳しくはこちら


「ロボットテクノロジービジネスセミナー
モノづくり日本会議ロボット研究会 in 神戸」

国際レスキューシステム研究機構が企画運営に協力する,神戸RTビジネスプラット
フォームは,2014年2月14日(金)に「介護技術の見える化と技能教育―サービス科学からの
アプローチ―」というテーマでビジネスセミナーを開催します。
mark詳しくはこちら


『第9回竸基弘賞授賞式』開催報告

2014年1月22日(水)に開催された、
「第9回竸基弘賞授賞式及び記念講演会」のレポートはこちら


『第9回竸基弘賞授賞式』開催のご案内
第9回竸基弘賞授賞式及び記念講演を下記の通り開催致します。
  日時:平成26年1月22日(水) 15:30〜16:40
  場所:神戸国際会議場401+402会議室
      (神戸市中央区港島中町6-9-1)
mark竸基弘賞については、こちらをご参照下さい。


シンポジウム「災害対応システムの現状と未来」
シンポジウムに引き続き、第9回竸基弘賞受賞式及び記念講演を開催致します。
mark詳しくはこちら


機能安全に係わる人材育成セミナー
(応用・実技領域:生活支援ロボット分野) 申込開始
経済産業省 : グローバル認証基盤整備事業「機能安全に係わる人材育成セミナー 
応用・実技領域 : 生活支援ロボット分野」の申込を2013年9月17日(火)より開始致します。
  2013年11月18日(月)〜20日(水):講義・実習
  2013年11月21日(木):模擬認定試験
   (開催場所:NEDO 生活支援ロボット安全検証センター)
お申込期間は、2013年9月17日(火)〜9月30日(月)です。
mark詳しくはこちら
markお申込フォームはこちら


2013年度竸基弘賞 応募開始
2013年度竸基弘賞の応募を開始しました。
mark詳しくはこちら


『第8回竸基弘賞授賞式』開催報告
2013年1月22日(火)に開催された,
「第8回竸基弘賞授賞式及び記念講演会」のレポートはこちら


『第8回竸基弘賞授賞式』開催のご案内
第8回竸基弘賞授賞式及び記念講演を下記の通り開催致します。
  日時:平成25年1月22日(火) 14:30~
  場所:神戸国際会議場 401+402(会議室)
       (神戸市中央区港島中町6-9-1)
mark 竸基弘賞につていは、こちらを参照ください。


災害対応ロボティクスと防災に関するシンポジウム
シンポジウムに引き続き,第9回竸基弘賞授賞式及び記念講演を開催致します。
  日時:平成25年1月22日(火) 10:00~13:00
  場所:神戸国際会議場 401+402(会議室)
       (神戸市中央区港島中町6-9-1)
mark 詳しくはこちら


「ロボットテクノロジービジネスセミナー/モノづくり日本会議ロボット研究会in神戸」
国際レスキューシステム研究機構が企画運営に協力する,神戸RTビジネスプラット
フォームは,2013年1月11日(金)に「介護・医療の現場に導入が進むロボット技術」」
というテーマでビジネスセミナーを開催します。
mark詳しくはこちら


サービスロボット安全技術者認定講座 国際安全規格「ISO 13482」対策セミナー
〜パーソナルモビリティ編:試乗会&リスクアセスメント講座〜

国際レスキューシステム研究機構は,2013年1月25日(金)・26日(日)に
「国際安全規格 ISO 13482 対策セミナー」を開催致します。
mark詳しくはこちら


レスキューロボット分野での日米連携ー東日本大震災の事例
ロビン・マーフィ氏による報告がアメリカ大使館webサイトのAMERICAN VIEWに
掲載されました。
mark詳しくはこちら


京都大学松野研究室とRTミドルウェアを活用した災害対応ロボットの実証実験を実施!
markプレスリリースはこちら
mark詳しくは京都大学松野研究室のウェブサイトをご覧ください。


『第7回竸基弘賞授賞式』開催報告
2012年1月21日(土)に開催された
「第7回竸基弘賞授賞式及び記念講演」のレポートはこちら


「ロボットテクノロジービジネスセミナー/モノづくり日本会議ロボット研究会in神戸」
開催のご案内」

国際レスキューシステム研究機構が企画運営に協力する,神戸RTビジネスプラット
フォームは,2012年3月23日(金)「高齢者対応コミュニティを作るために」というテーマで
ビジネスセミナーを開催します。
mark詳しくはこちら


「講演会:災害対応ロボットの活動報告とこれから」
2011年7月13日,東京ビックサイトで開催した「マイクロマシン/MEMB展・ROBOTECH」の会場にて東日本大震災と原発事故で活動した日本の対災害ロボットの開発と活動状況の
現状について報告を行いました。
<配布資料:>
mark国際レスキューシステム研究機構の災害対応への取り組み(田所諭教授)doc_tadokoro1.pdf へ
mark水中ロボットのニーズと南三陸町陸前高田市での活動報告(松野文俊教授)doc_matsuno.pdf へ
mark原子力発電所の事故対策に求められるロボット技術(淺間一教授)doc_asama.pdf へ
markNEDO戦略的先端ロボット要素技術開発 閉鎖空間内高速走行探査群ロボット(田所諭教授)doc_tadokoro2.pdf へ


第6回サービスロボット安全技術者認定講座について
国際レスキューシステム研究機構では,NPO安全工学研究所と連携し,サービスロボット
安全技術者の認定講座を開講しています。
mark詳しくは サービスロボット安全技術者認定講座ウェブサイト をご覧ください。


「福島原発対策緊急研究開発 記者発表」
2011年6月8日,東京電力の要請により,福島原子力発電所における
緊急災害対応ロボット「Quince(クインス)」が,千葉工業大学の実験棟から福島に向けての
出発日が決定したため,これまでの経緯とQuince現地適応モデルの解説,原発建屋内での
調査目的等につきまして発表会見を行いました。
<IRS緊急研究開発メンバー>
  総リーダー:  小柳栄次氏(千葉工業大学)
  技術リーダー: 永谷圭司氏(東北大学)
  広報リーダー: 田所諭氏(東北大学、NEDOプロジェクト責任者)
  主要メンバー: 吉田智章氏(千葉工業大学)、羽田靖史氏(工学院大学)、
            大野和則氏(東北大学)、竹内栄二朗氏(東北大学)
<配布資料:>
  mark「QUINCEによる福島原発対応」document.pdf へ
  国際レスキューシステム研究機構(IRS)会長 東北大学教授 田所諭
  千葉工業大学未来ロボット技術研究センター(fuRo)副所長 小柳栄次
  千葉工業大学未来ロボット技術研究センター(fuRo)研究員 吉田智章


「対災害ロボット 記者発表」
4月24日,国際レスキューシステム研究機構は
[第1部]
 ・東日本大震災における宮城県・岩手県の沿岸部での水中ロボットによる探索活動の報告
[第2部]
 ・福島原子力発電所における緊急災害対応ロボット適用についての現状報告
の発表会見を行いました。
第1部では,テキサスA&M大学のRobin Murphy(ロビン・マーフィー)教授,
京都大学(IRS副会長)松野文俊教授,長岡技術科学大学木村哲也准教授,そして
東京工業大学(IRS理事)広瀬茂男教授より,水中ロボットによる調査活動の報告と実機での
解説。
第2部では,東京大学(リモートコントロールPTメンバー)淺間一教授,
東北大学(IRS会長)田所諭教授,千葉工業大学未来ロボット技術研究センター
小柳栄次副所長より,緊急災害対応ロボット適用の現状について報告を行いました。
<関係資料>
mark東日本大震災における 国際レスキューシステム研究機構の対応(田所諭教授)
1document.pdf へ

mark青森・岩手・宮城での活動報告(松野文俊教授) 2document.pdf へ
mark水中ロボットによる探索活動報告(Robin Murphy教授) 3document.pdf へ
mark宮城県亘理町などにおける水中ロボットによる遺体探索作業の報告(広瀬茂男教授)4document.pdf へ
mark原発災害へのロボット技術の適用(淺間一教授) 5document.pdf へ
markQuinceによる福島原発対応(田所諭教授) 6document.pdf へ


「CRASAR / IRS 災害対応ロボット探査プロジェクト」
国際レスキューシステム研究機構は,4月19日〜23日にかけて宮城県と岩手県の沿岸部に
おいて水中ロボットによる探索活動を行います。
今回の活動は南三陸町の佐藤仁町長と岩手県災害対策本部からの要請を受け,
テキサスA&M大学のRobin Murphy(ロビン・マーフィー)教授(ロボット支援探索救助センター<CRASAR>ディレクター)とIRSとの合同チームを編成し,また現役の消防隊員による
レスキューチーム「インターナショナル・レスキュー・システム・ユニット(IRS-U)」の
隊長 真壁賢一氏も活動に参加します。
markCRASAR/IRS合同チームの活動中間報告 report0421.pdf へのリンク
mark詳しくは schedule2.pdf へのリンク


「アルゴプロジェクト」への協力依頼!
クルーザー船で行う東日本大震災津波犠牲者の探査プロジェクト

国際レスキューシステム研究機構では,レスキューロボットやシステムを活用し被災地での
探査及び調査活動の協力をすることで復興にお役立て出来ればと考え,各市町村,自治体
等に呼び掛けロボット技術を活用したボランティア活動を行おうとしています。今回,沿岸部に
おける津波犠牲者の探査活動の要請があり,海から探査活動をするためにご協力いただける
船を募集しています。提供いただけるクルーザー船などに人員・資機材をのせ海岸線を探査
する「アルゴプロジェクト」を立ち上げました。
mark詳しくはvolunteer_2.pdf へ


「東日本大震災およびそれに伴う福島原子力災害に対する日本のロボット技術の
適用に関する声明」

東日本大地震により被災された多くの方々に心よりお見舞い申し上げるとともに,多くの
犠牲者の方々に対しまして心より哀悼の意を表します。
国際レスキューシステム研究機構は,東日本大震災およびそれに伴う福島原子力災害への
対策およびそれからの復興に向けた社会貢献を行います。またロボット技術に関連する学術
団体が専門の観点から技術上の問題ならびにその適用と運用の方策などに関する声明を
掲載しました。
markRobotics.pdf へのリンク


「川崎オフィス」移転のお知らせ
川崎オフィスの事務局機能が4月1日より神戸ラボラトリーに移転し統合いたします。
新・神戸ラボラトリーでの活動に、引き続きご支援とご協力をどうぞよろしくお願いいたします。
神戸市長田区二葉町7-1-18 ふたば学舎1階 (〒653-0042)
Tel:078-641-2840  Fax:078-641-2841


「公開デモンストレーション」開催のご案内
NEDO「戦略的先端ロボット要素技術開発プロジェクト」の成果として,
2011年3月4日(金)にロボット実機による公開デモンストレーションを実施します。
mark詳しくはイベントのページをご覧ください。


「ロボットテクノロジービジネスセミナー/ロボット研究会第5回地域検討会in神戸」
開催のご案内
国際レスキューシステム研究機構が企画運営に協力する,神戸RTビジネスプラット
フォームは,2011年3月9日(水)「現場で使われ役に立つ福祉機器を開発するには」という
テーマでビジネスセミナーを開催します。
mark詳しくはこちら


『第6回竸基弘賞授賞式』開催報告
2011年1月14日(金)に開催された,
「第6回竸基弘賞授賞式及び記念講演」のレポートはこちら


サービスロボット安全技術者認定講座について
国際レスキューシステム研究機構では,NPO安全工学研究所と連携し,
サービスロボット安全技術者の認定講座を開講しています。
mark詳しくは サービスロボット安全技術者認定講座ウェブサイト をご覧ください。


神戸ラボラトリー移転のお知らせ
神戸ラボラトリーは,2010年11月に下記住所に移転しました。
新・神戸ラボラトリーでの活動に,引き続きご支援とご協力をどうぞよろしくお願いいたします。
    神戸市長田区二葉町7-1-18 ふたば学舎1階 (〒653-0042)
    Tel:078-641-2840  Fax:078-641-2841


経済産業省「今年のロボット大賞2008にて優秀賞を受賞!」
mark詳しくは「今年のロボット」大賞2008のウェブサイト"をご覧ください。


「消防防災ロボット・高度な資機材等の研究開発,実用事例展示」にて各賞受賞!
mark詳しくはこちら


大大特プロジェクト5年間を総括―IRSの活動を映像で紹介
mark 詳しくはこちら


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